• ペン型カメラ1位
    ペン型カメラ「超高画質!1296P/60fps滑らか録画/内蔵32GB/動体検知/ボイスレコーダー」
  • バッテリ型カメラ1位
    モバイル充電バッテリー型カメラ「高画質フルHD/動体検知/充電器機能/32GB対応/合計2000mAh/ブラック」
  • キーレス型カメラ1位
    キーレス型カメラ「赤外線暗視/フルHD/動体検知/電源連動録画/webカメラ/32GB対応」
  • 腕時計型カメラ1位
    腕時計型カメラ「赤外線暗視/内蔵16GB/フルHD録画/高音質マイク・ボイスレコーダー/黒」
  • 置時計型カメラ1位
    置時計型カメラ「動体検知/広範囲撮影/24時間録画/リピート録画/HDMI接続/32GB対応」
  • メガネ型カメラ1位
    メガネ型カメラ「レンズ位置目視不可!?/フルHD/滑らか30fps録画/16GB装着済み」
  • スマホ連動カメラ1位
    ボタン型カメラ「スマホ操作/高画質フルHD/滑らか60fps録画/動体検知/繰返し録画/HDMI出力」
  • その他グッズ1位
    microSDカード32GB「Class4/小型カメラ相性保証付/USBアダプタ&SD変換アダプタ付属」

浮気調査は「自分でする」or「探偵に依頼」どちらが良いか比較

パートナーの不倫に悩む

夫や妻、彼氏や彼女が浮気をしている疑いがある場合、その決定的な証拠がないことには追求もしづらいし、追求する勇気も持てないですよね。

また、下手に詰め寄ったりすると、証拠を隠滅される恐れもあれば、逆キレされたり、対象者との関係が悪化する危険性もあります。

ではそんな時、決定的な証拠を獲得する為にはどのような方法をとれば良いのでしょうか?

その方法は大きく分けて2つあります。
自分で調査するか、探偵に依頼するか、です。

 

以下、あらゆる探偵グッズを熟知した007グッズ.com店長が、業界大手の原一探偵事務所さんのお話を聞いた上で、浮気調査はどちらの方法で行なうのが最適かを比較検討した内容になります。

 

それぞれのメリット・デメリット


まず、以下のようにそれぞれのメリットとデメリットを比較し、表にしてみました。

自分で調査 探偵事務所に依頼
費用 安い
(1万~10万円)
高い
(約10万~100万円以上)
自己労力 中~大 少な目
リスク 低~中
証拠能力 低~中 中~高
精神面 苦痛 苦痛(若干安心)

 

以下、上記比較表の項目について、それぞれの根拠や詳細を説明いたします。

 

費用面の比較

自分で調査を行なう場合、基本的な必要経費は、各種機材やグッズの費用のみになりますので、実際に人が動く探偵事務所より遥かに費用を抑える事ができます。

ただしこれは、(理由は後述しますが)ある程度浮気現場が特定できている場合の話です。

この場合は、当店でも取り扱っているようなカモフラージュカメラ超小型カメラボイスレコーダーなどを、家の中や車内などの浮気現場と予想される場所に設置して映像や音声を保存。証拠を握る形になります。

対して、探偵事務所に依頼をした場合の金額ですが、これは、調査の難易度や調査機関に比例するので、一概にどれだけかかるかは、先方に相談(無料電話相談・メール相談などで)をしてみないと分かりません。
しかし通常、人件費や実費などを入れると、最低でも10万円以上はするので、決して安くはないお金がかかります。

 

自己労力/リスク

自分で浮気調査を行なう場合、代表的なところでは、「相手の携帯電話をチェックする」「ゴミ箱を調べる」「話の中から違和感を探す」「デスクやベッド下等から証拠を探す」などがありますが、実はどれも結構なリスクを伴う割には証拠としては弱いものしか見つからない場合が多いのが実情です。

メールやLINE等のやり取りや、ホテルの明細やノベルティグッズ等は、(限りなく怪しくとも)いくらでも言い逃れができる上、下手にそれだけで追求してしまったりすると、その後の関係性が悪くなるだけに留まらず、以降、新たな証拠を掴む事が非常に困難になってしまうのです。(もちろん、追求をしなくとも、調査している事が何かの拍子にバレてしまっても同様)

なので、先に触れたような「各種グッズを購入して録音・録画などを行なう」という労力を割く場合は、ベッド脇や車内などで、見知らぬアクセサリ等の不倫を連想させるような物がすでに発見されている等、疑わしい場所の特定ができている事が大前提となるのです。

つまり、独自に調査をする事もNGではありませんが、労力とリスクを天秤にかけるとなかなか微妙な部分があるという事は把握しておきましょう。

 

では、対して探偵事務所に依頼した場合はどうでしょうか。

探偵事務所への依頼の場合は、十分に相談・アドバイスをもらった上で、不貞の証拠となる現場を押さえる為の場所の当たりを付け、録画機器の選定から設置。または尾行・張り込み等、精度の高い仕事を、プロのノウハウで滞りなくこなしてくれます。

探偵事務所のノウハウ&設備

 

たとえば、以下は原一探偵事務所さんから掲載許可をいただいた実際の浮気調査の事例なのですが、この調査を素人ができるかと言われれば、まず無理ですよね。

 

ご相談者:40代男性/ご結婚14年/東京在住

▼依頼内容
妻(40歳)には毎年、同窓会に参加させていました。
そんな去年の秋の同窓会の後、子供たちも寝静まっている深夜に頻繁にメールをしています。
理由を聞くと、女友達の相談を聞いているといっています。
今度、その女友達と一緒に気晴らし旅行に行くと言っていますが、男と行くに違いありません。
子供の事も考えると、寝れない毎日が続いています。本当に女友達と行く事を信じて調査お願いします。

 

▼調査結果(費用:2日間250,000円)
友人と外泊するという日に調査を実施したところ、外出して1分もしないところに男性が車で迎えに来ており、そのまま二人で温泉宿に宿泊。
翌日も朝から調査を実施したところ、2人で仲良く観光をする姿を確認しました。
別れた後、男性をマークして男性の自宅を判明。

 

▼後日談

ありがとうございました。
妻を疑っている自分自身にも疲れていましたが、ある意味スッキリしました。今は相手の男性も交えて話し合いをしています。
妻も子供も居る男性でした。初めは相手の男性も「知らない」「誤解です」「名誉棄損で訴えます」なんて意気込んでいましたが原一さんの報告書にツーショット写真が何枚も添付されていたのでそれを見せつけてやったところ観念していました。写真の多さには驚きです。さすがにあの報告書では相手も謝るほか有りません。
色々ありがとうございました。

 

証拠能力

先にも触れましたが、メールやLINE等のやり取りや、ホテルの明細やノベルティグッズ等は、あくまで情況証拠でしかありません。
いくらでも言い逃れできます。

より確実な証拠と成りうるのは、不貞の現場を抑えた写真や音声、動画などです。

そして、これらの証拠となりうるものを手に入れる為には、
自分で調査する場合、家の中や車内等、あなたが立ち入る事ができる場所で不貞を働いている場合に限定されてしまう事がほとんどです。

探偵に任せる場合は、これに加え、ラブホテルや出張と偽った不倫旅行などの屋外も証拠確保の場として有効になります。

 

精神面

浮気調査に関しては、ハッキリ言って自分でやるにしろ、探偵事務所に頼むにしろ、精神的にはとてもつらいものになるのは否めません。

ただし、探偵事務所に頼む場合は、どういった部分を怪しむべきかとか、調査後の話し合いのポイント等の相談は可能です。
そのつらさが若干は和らぐ可能性はあります。

しかし、お相手の裏切り行為の有無を疑い続けたり、その決着をつけたりと、つらい事にはかわりはありません。

ただ、調査をしないでいつまでも悩み続ける事に比べたら、前進するという点で、その後のあなたの人生にとって幾分か良い方向に進むのではないでしょうか。

 

まとめ


上記に記した事を大まかにまとめると以下のような事が言えます。

自分で調査する場合

浮気現場が家の中や車内など、自分が立ち入れる場所である事が予測できる場合、機器の設置のみで証拠の確保が可能。

▼メリット
 費用を格段に安く抑える事ができる

▼デメリット
 機器の選定や設置は、どうしても素人仕事となってしまう為、失敗するリスクが高くなる。
 一度失敗すると、次回の証拠確保が格段に難しくなる。(機器は当店でお求め頂けます)

 

探偵事務所に依頼する場合

プロのノウハウや設備で、屋内・屋外問わず、様々なシチュエーションでの証拠確保が可能

▼メリット
 尾行・張り込み・聞き込み等、素人が困難な調査方法をとることができる
 成功率が格段に高まる
 詳細な調査レポートや、数多くの映像データを提供してもらえる

▼デメリット
 案件によってマチマチだが、基本的には高額な費用がかかる

 

実際、どれくらいの費用がかかるか、どこまでやってくれるかは、案件によって異なるため、まずは電話やメールで無料相談をする事をおすすめします(匿名OK)。

この長い記事を最後まで読む意欲のある今この時に思い切って行動しないと、前進する機会はポロリと失われてしうと思います。
ぜひ、勇気をもって価値ある一歩を踏み出しましょう。

24時間365日全国対応の【原一探偵事務所】